敏感肌でも、安心して白髪染めできるのは?

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敏感肌とは、表面の皮ふ(角層)が乱れた状態のこと。

 

角層は、皮膚の表面にあり、肌内部の水分が外に逃げないように

防ぐフタの役割をすると同時に、外部刺激から肌を守るバリアの役割も

担っています。

 

その角層が、化学物質や紫外線、ほこりや、

微小粒子状物質「PM2.5」とは

粒子が小さい大気汚染物質で、呼吸器系など健康への悪影響も

などの大気汚染ですね。

 

外部刺激、または心理的ストレスや体調の変化など、

様々な要因によって角層が乱れ、肌本来のバリア機能が

低下した状態になり、敏感肌を招くのです。


このような状態の、頭皮にカラー剤をのせたら

薬剤が、皮フのバリア機能を破り頭皮がヒリヒリしたり

湿疹ができ、かゆみを生じたり、炎症も起こすのです。

 

こような症状がでるということは、人間の身体というものは

よくできていて、皮フから入ってくる物に対して

異物反応を示すそうです。

 

拒否反応を起こすのが、湿疹だったり、炎症、赤いぶつぶつなど

ですね。

 

このようなことを繰り返していたら当然身体にとっても

良くないのは、言うまでもありません。

 

ヘアカラーで、完全にかぶれてしまったら

ほぼ次もかぶれますので、ヘアカラーをすることは、

避けなければなりませんね。

 

無理に染めたりしたら、顔がはれたり、顔中に湿疹ができたりして

大変なことになります。(冗談ではなく、アナフィラキシーでショック死を

起こす場合もあります。)

 

そうならないために、頭皮環境を良くしておくのです。

当店の場合は、薬剤にハイドロイド水素水を混ぜます

通常の水素水と違い、ーの電位を持っている水素水ですので

薬剤を無害化します。

 

これは、どういうことかといいますと

化学物質とは、不安定な状態なので、身体に付けると

酸化し腐敗が進んでいきます。

 

薬剤にハイドロイド水素水を混ぜることで

不安定な状態を【安定させます。】

 

だから当店の白髪染めなどは、いやな刺激臭や頭皮が

ヒリヒリすることなく、髪のダメージもほとんど感じられません。

 

逆に頭皮の状態が良くなり、髪の痛みも修復していきます

それに、ほとんどのお客様が身体も軽くなり、頭がスッキリしたと

言われます。

 

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